Substack、何を投稿したらいいか?
究極の答えにたどり着いてしまったかもしれません(笑)
オタクプロデューサーの
うおじゅんです、
「何を投稿したらいいか?」
その究極の答えに
たどり着いてしまったかも
しれません(笑)
ぼくは今、イベント宣伝のために
久しぶりのビジネス友達・仲間に
一人ひとりDM声かけしている最中です↓
「稼がなきゃ」なのにセールス恐怖症・
値付けに自信がない…そんな方集合!
〜今井孝先生に直接質問できる120分〜:
この声かけ、って行為が
ぼくはけっこう苦手なんです。
お久しぶりの方ばかりなので
近況ゼンゼン知らない人が
ほとんどです。
なので、DM送る前に
その人のタイムラインとか
近況確認したりします。
数年にわたって
何も更新がない人
けっこういらっしゃいます。
かなりさみしくなります。
さみしいと言うか
ゾワっとした感じすらします。
別に元気だったら
なんでもいいんだけど、
何か体調を
崩したのかもしれないし、
ビジネスをやめて
しまったのかもしれない。
でも
「何かあったのですか?」
って聞くのも
かなり違う気がするし。。。
逆に、
とりあえず投稿があると
助かります。
ぼくの心理的に、
非常に助かります。
自分のビジネスの
宣伝投稿ばっかりの方だったら、
「あ、頑張ってるんだな
よかったなぁ」
と思います。
(自分の宣伝ばっかり
しやがって、と
穿った受け取り方はしません)
盛りに盛ってSNS映えした
キラキラした写真があっても
「楽しそうでよかったなぁ」
と安堵します。
(自己顕示欲が旺盛だな〜、
とひねくれた受け取り方しません)
よく分からない
独り言だったとしても
「よく分からないけど
よかったなぁ」
と、ほっとします。
(イミフでつまらない、
価値がない投稿だ、などと
上から目線の評価を
下すことはないです)
だって、
ただ投稿があるだけで
助かるんですもん!
けっこう
年単位で時間があいてしまうと、
X(Twitter)だと
半分以上、
比較的枯れたSNSの
Facebookでも
3分の1くらいは
投稿が止まってしまっている人です。
けっこうな割合なので
リストで攻めていると
かなり連続したりします。
シンプルにさみしい
感じがします。
ため息がでてしまいます。
いや、元気ならなんでも
いいんですけどね!?
今日の本題に話を戻すと、
「何を投稿したらいいか?」
その究極の答えが
ぼくは分かったかもしれません。
それは:
「なんでもいい」
・・・
究極すぎて実用的じゃない
答えですみません。
だって、元気なら
なんでも良かったんですよ。
ビジネスの宣伝でも、
お役立ち情報でも、
映えを狙った写真でも、
意味不明な独り言でも、
あなたがそこにいる
と確認できるだけで価値です。
SNSは、その投稿を目にするのは
9割方、お客さんじゃないです。
知り合いとかがメインです。
知り合いにとっては
あなたの近況報告・生存報告が
あることに価値があります。
もちろん、Substackを
マーケティングに使うなら
攻略法とかありますよ?
Substack固有の機能や
アルゴリズムを活用して
効果的に集客するのに
適した情報発信は
存在するはずです。
でも、
「相手にGIVEする」
という大原則さえ
押さえていれば
そんなに大きく間違えませんし、
9割はお客さんじゃないので
肩の力を抜いて投稿して
自分らしく近況報告をする、
それで価値与えられるんだな
ということを痛感しました。
どのSNSも特に最初のうちは
慣れるのがスタートです、
「なんでもいい」ので
投稿してみましょう♪
こんな気合いれた
長文じゃなくてもいいです。
一行でもいいと思います。
ぼくもまた、
近況投稿させてください!
それでは、
うおじゅん(魚田じゅん)
追伸:
ちょっと面白かった、
タメになった、という方は
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お願いします!
ぼくも自己顕示欲ありますので(笑)

