メルマガ継続オタクの
うおじゅんです、
情報発信すること自体は、
誰でもできます。
でも、続けることは
多くの人ができません。
(だからぼくは普段、
仕組みで続ける方法を
発信しています)
でも今日は
ちょっと趣向を変えて
「続けるといいことが
あるよ」という、
ご褒美の話をしたいと思います。
ご褒美が見えていると、
継続はしやすく
なりますからね。
ぼくが思うに、
継続のメリットは
3つあります。
メリット①うまくなる:
1つ目はシンプルに、
うまくなることです。
例えば、
自分の心情や内省、
今日の出来事を
ポストし続けるとします。
すると、
「自分ってこう
考えてるんだ」
「こういう時、
こう反応するんだ」
というログが
溜まっていきます。
自己理解がどんどん
深まるんです。
何に心が動くのか。
何が得意なのか。
1円もらえなくても
つい続けてしまうことは
何なのか。
それが分かってきます。
ビジネス系の発信なら、
ターゲットへの
訴求メッセージが
どんどん尖ってきます。
結果、売れる文章が
書けるようになります。
「私の発信は
ビジネス系じゃないよ」
という人も
いると思います。
Substackには
創作系の人も
たくさんいますからね。
でも創作系こそ、
続ければ「100%」
うまくなっちゃいます。
文章なら文章が。
絵なら絵が。
動画なら動画が。
絶対にうまくなってしまいます。
逆に、続けなければ
なかなか
うまくなりません。
だから続ける仕組みを
作らない手はないんです。
メリット②信用される:
2つ目は信用です。
これ、結構でかいと
思っています。
仕組みさえあれば
継続は誰でも
できるんですけど、
それでも続けている人は
少ないので、
めちゃくちゃ
信用されるんです。
例えばぼくは
アイドルマスターという
作品が好きなオタク
なんですけど、
「アイドルマスターが
大好きなんですよ」
と言った場合と、
「大好きすぎて
自分でオフ会を開いて
12年続けてるんです」
と言った場合とでは、
後者の方が一気に
信用されます。
「それすごいですね!」
と言われるし、
相手が同じアイマス好きなら
「参加したいです」と
言ってくれます。
同じオタクなら
一気に心を開いてくれます。
「ただのアイマス好き
じゃない、すごい人」
と思われるんです。
実際は、けっこう雑な、
誰でもできるレベルの
オフ会を12年
続けてただけなんですけどね(笑)。
ビジネスでも同じです。
ブログを5年、10年、
週3回でも真面目に
更新している人は、
その頑張りの証拠が
Web上に残ります。
全員が見てくれる
わけじゃないけど、
見てくれる人は
見てくれています。
「この人は信用できる」
「頑張ってるから
応援したい」
そう思ってもらえる
ようになるんです。
しかもメルマガや
Substackなら、
それがリストになって
集客力にも直結します。
③仲間が見つかる
3つ目は最近気づいて、
めっちゃ大事だなと
思ったメリットです。
発信を続けていると、
同じような思いの人が
フォロワーになって
くれたり、
購読者になってくれたり、
ファンや仲間に
なってくれたりします。
これがまた、
継続のモチベーションに
なるんですよ。
以前、仲間を作ることが
最大の継続のコツだと
書きました。
最強の継続の仕組み:
継続すると
実力がついて、
信用もつくので、
仲間ができます。
仲間ができると、
また続けたくなります。
そういう好循環が
生まれ始めるんです。
まとめ
継続のご褒美は3つ。
①うまくなる
②信用される
③仲間が見つかる
そして継続は、
仕組み化と
ちょっとの意識づけで
誰でもできるものです。
誰でもできるのに、
これだけメリットがあります。
やらない手は
ないんじゃないかなって、
ぼくは思っています。
それでも、
あなたはやらないですか?
また投稿しますね、
継続!継続ゥ!🔥
うおじゅん



