メルマガ継続オタクの
うおじゅんです、
今日も、継続!継続ゥ!
していきましょう
今日は
「続ける理由」の話をします。
Substackの継続って
本当にしんどいですよね。
特に情報発信に
慣れてない人は特にです。
周りを見ても、続いている人って
一握りだなぁと感じます。
ぼく自身、
続く時と続かない時の
差が激しくて
違いってなんだろう?
と考えた結果、
ある決定的な差に行き着いたんです。
それを今日はシェアさせてください。
ぼくが思うに、それは
「続ける理由」の強さです。
理由が強い人ほど、
どんな状況でも続きます。
ぼく自身、
これが弱かった時期がありまして。
理由が曖昧だった時は、
続けられる日は続けられるけど、
でも忙しくなると休んじゃう。
病気すると止まってしまい、
そこから3ヶ月、半年
戻れなくなる。
そんな挫折を
何度も繰り返しました。
だからこそ、続ける「理由」は、
めちゃくちゃ大事だと
身を持って痛感しています。
イチローの卒業作文
一例として
イチローの話をします。
小学校の卒業作文に
こう書いてあります。
「夢はプロ野球選手になります」
そしてこう続きます。
中日ドラゴンズか
西武ライオンズに入ります、
プロになったら
お世話になった人に
恩返しをします。(意訳)
そこまで具体的に
イメージしてるんです。
単なる夢じゃありません。
「絶対やる」という
決意のレベルで
言語化されてます。
だから、
「全国大会で
大活躍できるレベルに
ならないといけない」
と書いてあります。
だから
「1年で360日、
ハードな練習は
絶対に欠かせない」
と書いてあります。
もちろん、練習は
めちゃくちゃ大変だったはずです。
でも同時に、
夢に向かって毎日前進する
充実感もあったことでしょう。
雨の日も風の日も
スランプの日も、
彼は練習を「継続」しました。
#うおじゅんがSubstackを「継続」する理由
ぼくにも理由があります、
イチローほどではないですが。
ぼくはアニメに
命を救われました。
本気で「死のうかな」と
思っていた時期に、
日本のアニメを見て
生き延びられたのです。
本当にそういう経験があります。
詳しくはまた
別の記事で話しますが、
ぼくはオタク文化に
救われた事実があります。
だからぼくはオタクに
恩返ししたい。
心の底からそう思っています。
ぼくの得意なことは
ビジネスプロデュース。
なので「オタクプロデューサー」
として、その分野の第一人者に
なりたい。
そのためにSubstackに来ました。
まずはSubstackで
何かの分野で日本一をとる。
「メルマガ継続」なら
ぼくの経験や実績もあるので
まだ、日本一が狙えるのかな
と思っています。
継続「オタク」のポジションは
オタクプロデューサーへの
自然な動線にもなります。
だから今日も書きます。
継続している背中を
見せ続けたいのです。
今は朝3時
今日もいろいろあって、
気づいたら朝3時でした。
それでもこうして
記事を書いています。
サボりたくなる日は必ずあります。
しんどい日も必ずあります。
ぼくもぶっちゃけ、30分前まで
今日は辞めて寝ようと
思ってました。
そんな時に
「続けたい理由」があると、
人間ってエネルギーが
湧いてくるんです。
昔の僕なら、
間違いなくここでPCを
閉じて寝てましたね(笑)
あなたの理由も、きっとある
ここまでこの話を聞いて
「私にはそこまで明確な
続ける理由がないです」
そう思う方、
多いと思います。
でも大丈夫、
ぼくも最初は全然
見つかりませんでしたから。
あなたの中にも
必ずありますよ。
まだ深掘りしていないだけ。
眠っているだけです。
次回は、どうやってその理由を
見つけ出したのか、
その過程をシェアさせてください。
一緒に探していきましょう!
継続する「理由」を
明確にして、
一緒に継続!継続ゥ!
していきましょう!🔥
うおじゅん



最も重要な観点✨続ける理由への想いの強さが強いほど、原動力になりますね!
私も見習います🫡