今、ぼくと同じく「何者にもなれていない」あなたへ呼びかけたい、
「2か月だけガチで
Substackのスタートダッシュする
仲間に加わりませんか?」
## Substackは、ボーナスタイムらしい
今、Substackは
すごい勢いがある。
ぼくも、5月5日にスタートした。
テキトーにやっただけで
2日でフォロワー140人
購読者が11人になった。
これはメチャクチャすごい勢いだ。
読者プレゼントとか
用意してないのに
この数字は異常だ。
なるほど、これは確かに
ボーナスタイムかもしれない。
著名人・インフルエンサー
たとえば、
キ◯リア孔明さんとか
イケ◯ヤさんとか
マーケター◯さるさんとか
凄いスピードで
フォロワーと購読者増やしている。
いいタイミングで
Substackの教科書出した方も
伸びていくのは間違いない。
彼らも口を揃えて
「Substackボーナスタイム」
と言っている。
その言葉を信じて、
ぼくは今日も仕事の合間に
Substackに向かっている。
でも、一方で
こんな思いも頭によぎる、、、
## 「そのボーナスタイムって一部の人だけじゃない?」
たとえば、
キ◯リア孔明さんとか
イケ◯ヤさんとか
マーケター◯さるさんとか
すでにリーチできる
お客さん、ファンを
たくさん持っている人たちだ。
お客さん、ファンの中で
5%でも興味もって
無料アカウント作って
無料購読してくれたら
そりゃ伸びる。
(他のプラットフォームから
人を呼び寄せるのは
言うほどカンタンじゃないことも
理解しつつ)
ぼくのような「何者でもない人間は」
フォロワーは増やせるかもしれないが、
購読者を増やすのに
壁があるかもしれない。
それも、「質」の薄い購読者を
集めてもあんまり意味がない。
マネタイズが難しい。
「購読」「購入」
その前には他のSubstackの人と
比較されてしまう。
何者でもない、
つまり「実績」がない
ぼくらには結局、
恩恵が得られないのが
Substackボーナスタイム
というものかもしれない
そんな思いが
頭をよぎってしまうのだ。
## ボーナスタイム意外と短いかも
もう一つ言及しておきたいのが
このボーナスタイムは
短いかもしれない、ということ
クラブハウス, mixi2
1か月で爆発的に流行った
半年後には過疎っていた。
ぼくはSubstackは廃れないと
思っているポジションだが
誰でもフォロワー、購読者を伸ばせる
「本当のボーナスタイム」
は意外と短いかもしれない。
ぼくがお世話になっている
Xの先生がいる
情報感度は高いから
Substackの勢いも当然知っている
でも、「X」の先生だから
「X」を捨てることはできない
なので、今すぐ
Substackに飛び込めないようでいる。
メルマガが主戦力の
起業塾の先生も知っている。
既存の仕事が忙しいから
まだSubstack初めてない、
または、生徒に教えるために
アカウントは作って触っているけど
ぜんぜんガチってない、
みたいな先生が多い。
こういう「何者」かになれている人が
本格的に参入するのは、
それこそイノベーター達が
「日本で通用する勝ちパターン」
「Substack+AIの黄金の攻略法」
みたいなのを編み出した後の
タイミングじゃないかな、
と思っている。
「実績」や「既存のファン」がいる人なら
片手間でもSubstackで
十分リターンが得られる、
そんなノウハウが出回ってくる頃だと思う。
で、ぼくが思うに
それってそんなに
時間かからない。
1ヶ月後には攻略法は作られ
3か月後にはフォロワーが
成功事例を連発している、
そういうスピード感だと思う。
このAI時代なら
もっと時間が
かからないかもしれない
## 何者でもないからこそスタートダッシュ
すでに何者である人は、
(SNS攻略のインフルエンサーを除いて)
今日すぐに参入できないと言った。
でも、
何者でもないぼくらなら
今日からSubstackを
ガチることはできる。
これが「何者」でもない
ぼくらの唯一の勝ち筋だと思う。
着手スピード。
スタートダッシュ。
これしか勝ち筋がない。
「他の人がうまくいく事例が
そろってから参入しようかな」
と思っていたら
結局また、乗り遅れる。
そういう人達が参入したときに
「2か月でフォロワー3000人
達成した私が教えますよ」
というポジションを取りに行ける、
数少ないチャンスが今だと思う。
## 少人数のパーティがほしいと思った
ただ、1人だと
やれことが限られる。
攻略情報は日々更新される。
プロフィールはどうすればいいか?
既存のメルマガ読者を
インポートするのは
推奨されてないが、なぜか?
AI活用する術も身につけたい。
(ぼくは今、この記事を
全部手書きで書いているが、
本当はAI活用すべきだ)
だから、ぼくと同じレベルか
それ以上にコミットできる仲間を
募集し、
役割分担して、
一緒にSubstackハックに挑戦する
2か月限定のパーティを組みたい。
そう思ってこの記事を書いている。
## 2か月ガチってダメなら諦めがつく
ぼくはSubstackは
一過性のブームじゃなく
日本でも主流になると思っている。
でも、これは素人の
ぼくの予想だ。
プロでも本当のところは
予言できないと思う。
日本では
有料コンテンツプラットフォームでは
note.comの巨人が存在する。
メルマガでお店の情報やクーポンを
取得するのは
メルマガではなくLINEだ。
この2つの壁を突破して
「覇権」になれるか?
それは誰にも分からない。
「共存」にまで
なれれば御の字で
十分回収できるとは
思っているのだけれども、
mixi2やClubHouseみたいに
「空気」になってしまったら
すべてパァだろう。
(海外進出を考えている人は
足がかりになるので無駄にはならないが)
でも、
2か月だけなら
諦めがつくと思わない?
きっといい経験・勉強にもなるし。
## で?あんた誰だっけ?
申し遅れました、
オタクプロデューサーの
うおじゅん というものだ。
Xフォロワー2000人、
でもほとんど
相互で得たフォロワーなので、
実質「まだ、何者でもない人」だ。
本業はITエンジニア、
AI活用プロジェクトマネージャー。
ビジネスは6年前から副業でスタート、
ITサポートや
Kindleプロデュースで
稼げてた頃もあったが、
ただ、コロナが終わったら
ぼくのフィーバーも終わり
今はビジネスからの収入は
月3万円程度。
今は
「アキバ系オタク」の人の
ビジネスをお手伝いして、
価値を日本中に届けたいと
息巻いている変な人だ。
将来のお客さん(オタク)のために
ぼくはSubstackで
「何者」かになっておきたい
と強く思っている。
本業と副業の合間に
Substackやるので
忙しいのは否めない。
が、やると決めた。
1人でもやると決めた。
よかったらあなたも、
購読者ではなく、傍観者でもなく
一緒に「実績」を掴みにいかないか?
「何者」でもない人達でも
2か月ガチれば「実績」を作れると
一緒に証明してみないか?
## パーティでやりたいこと
①毎日30分のミーティング
毎日決まった時間、
例えば20:30〜21:00とか
その日やったこと
学んだこと
課題感を共有する
基本はDiscordかGoogleMeetを
想定しているが、
Substackライブ機能で
やる日があっても面白い
②役割分担してのSubstack攻略
話が上手い人はライブ担当
LPライティングとかが得意なら
購読に繋げるライティング、
購入(サブスク)に繋げるライティング
に挑戦したっていい。
フォロバや
note・X投稿のコピペを
自動化するAI作る担当がいてもいい
「ぼくはイケ◯ヤさんの言う事
全部実践してみる」
みたいな役割分担も面白いだろう。
③何やるかもパーティで相談して考える
基本方針はこれになるだろう。
何をやればSubstack攻略に有効か?
それを情報収集したり、
手探りで実験してみたりするのが
メインの活動となると思う
## 参加資格
前述の趣旨のため、
①すでに「何者」かになれている人は参加できない。
レベル差がありすぎると
パーティを組んでも
経験値吸われてしまう恐れが大きいから。
・フォロワー1万人以上
・リスト2000人以上
・ビジネス1本で食えている
どれか1つでも当てはまる人は
ゴメンナサイ。
②仮でもいいので自分の商品を持っている
Substackは、
フォロワーを集めて
興味がある人に購読者になってもらって
有料購読してもらうか、
自分の商品を売るかして
マネタイズを得るSNSだ
(と、今のぼくは理解している)
仮でもいいので
自分の商品がないと
マネタイズの部分で
時間がかかってしまう
2か月であなたもぼくと一緒に
稼げる、資産を作れる、
というところまで
いけない可能性が高いので
今回は申し訳ないがお断りしたい。
③Substackをめちゃ頑張ると決めている
これが一番かもしれない。
毎日15〜30分顔を突き合わせて
「今日は何をやった」
「何を工夫した」
「ここが課題だが、どうしたらいいと思う?」
切磋琢磨しあいたい。
切磋琢磨しあわないと
「2か月で何者かになる」
ことは不可能だろう。
目安としてはミーティング含め
1日平均90分以上(週10.5時間)は
Substackに費やす、と決めている人
だとありがたい。
もちろんそれ以上の時間をコミットする人は
大歓迎だ。
## 参加方法
ちょっとでも興味ある人は
リプに「参加したいです」と
一言書いてほしい。
ひとりひとりDMさせていただく。
あなたもぼくの実力・人柄などを
確認したいと思うので
ひとりひとり面談するつもりがある。
ぼくがまだ「何者」でもないので
この記事にそんなに反応集まるか不安だが、
ぼく含め3〜6人の少人数パーティを
想定している。
募集期限とかは特に決めてないが
5月中にはキックオフする。
募集中止になったらこの記事を更新するので
あらかじめご了承願いたい。
## 追記:既に2名の方に手を上げて頂いた
ぼく含めて3人になった。
個性的で強みも得意も違う
面白いパーティが生まれそうだ。
5/20でスタートしたいと思う。
参加に興味あったけど、
様子見していた人がもしいたら、
今なら間に合うので
勇気を持ってコメントしてほしい。
逆に言えば、今しか
このスタートダッシュチームに
乗るタイミングは無い。
追記の追記:
5/19募集は締め切りました。
ぼく入れて確定3名、保留1名。
## 参加しないけど応援するよって方
この「何者でもない人達が2か月で実績を作る」
試みが面白いな、と思ってくれた方、
そう、長い記事を
ここまで読んでくれたあなたです、
ぜひ引用リスタックしてほしいです!
お願いします!!
どちらかというと
Substack攻略情報とか
「何者でもない人達が2か月で実績を作る」
奮闘劇の方に興味ある方は、
ぜひ、ぼく(と将来のぼくの仲間)の
「購読」をお願いします。
そこでパーティで得た学びを
無料公開していきますので!



ぼくがやろうとしていることを
もっと論理的にアルゴリズムレベルから
裏付けしてくださっている方がいた!!
https://kuronoaiagent.substack.com/p/5-451
まだまにあいますか?
参加させていただきたいです。