メルマガ継続オタクの
うおじゅんです、
今日は超初心者向けに。
これからSubstackやります!
っていう方向けに話します。
特にまだ継続する準備が
出来てないな、と
感じている人向けの話です。
Substack継続の1歩目には
まず何をやるべきなのか?
まず読む
結論から言います。
まず、他の人の発信を
読んでください。
書く前に、読む。
それが1歩目です。
いいねやコメントまでできると
めちゃくちゃいいです。
理由はシンプルです。
作る側にいる人は、
だいたい浴びるほど
インプットしてきた人
だからです。
たくさん本を書く人は、
たくさん本を読んでます。
ゲームを作る人は、
ゲームに夢中になった人。
絵を描く人は、
絵をたくさん見た人。
漫画を描く人には、
好きな漫画があります。
AIでこれから生まれてくる
であろう新しいジャンルの話は
ちょっと別かもしれませんが、
既にある分野なら、
インプットなしで続くのは
けっこうムリゲーです。
これは動かしがたい
事実だと思ってます。
Substackの場合の具体例
じゃあSubstackなら
どうするか。
まず、Substackを開く
習慣を作るところからです。
それには、
Substackを「継続」してて
気になる人を
見にいけばいいです。
ぼくが作った継続可視化
ツールがあります。
参加者はそんなに
多くありませんが、
しっかり続けてる人も
ちゃんといます。
その中で、ジャンルがあう人を
どんどん購読してください。
まずはそこからです。
発信できる人とインプット中毒で終わる人の違い
ただし、ここで
落とし穴があります。
インプットだけで
終わる人がいるんです。
本をたくさん読むけど、
書かない人はいます。
ぼくは漫画が大好きですが、
作る側にはなってません。
アニメも大好きです。
でも作る側ではないです。
漫画やアニメなら
それでいいと思います。
でも発信したいなら、
話は変わります。
発信する側の目線で
Substackも読む必要があります。
つまり、思考停止で
飲み込まれて終わらない
ということです。
(文章がうまい人は
ライティングも強いので、
つい飲み込まれます)
だから読みながら、
「私ならどう書くか?」
を持ち続けてください。
書き方は人それぞれです。
書き味もキャラも違います。
体験してきた具体例も違うでしょう。
だから1つの正解が
あるわけじゃないんです。
でも、疑問を持つこと自体が
めちゃくちゃ大事です。
それをコメントなどに
反映できるとなお良いでしょう。
まとめ
というわけで、まとめます。
継続の1本目にやるのは、
続いてる人の発信を購読すること。
毎日Substackを
開く習慣を作ること。
継続できている人はぼくの
継続可視化ツールにまとまってます:
https://keep-substack.com/daily
そして「自分ならどう書くか」を
持ったまま読むこと。
ちょっと抽象的ですけど、
まずはここからで大丈夫です。
書くのは、
そのあとで大丈夫です。
また投稿します、
継続!継続ゥ!🔥
うおじゅん




うおじゅんさん、おはようございます☀
今だから書道作品もお手本無しで書けますが、最初はお手本は必須ですね📔
「守破離」というのは、SNSでの発表にも適用されるのだと思いました🤔