メルマガ継続オタクの
うおじゅんです、
今日も、継続!継続ゥ!🔥
していきましょう!
結論、ぼくが一番効いたのは
「いつ書くか?」を
先に決めることでした。
そして、手帳やGoogleカレンダーに
予定としてブロックすること。
後から時間を作ろうとするから
「今日は時間作れなかった」
「忙しかった」
と、ついつい言い訳を
してしまうのが人間です。
・・・正直言うと、
昔のぼくがそれです。
書く時間が決まっていないと、
忙しい日は後回しになり、
後回しが積み重なる。
そのうち、書けなかった日が
連続で続いてしまい、
「なんか継続する気なくなった」
と筆が完全に止まってしまいました。
何度も何度も繰り返しました。
「メルマガ集客サポーター(当時)
名乗ってて、自分は
メルマガを続けられてないじゃん」
何度も何度も自分を責めました。
あなたもそういう経験
あるかもしれないですね。
失敗しまくったぼくだから
どうしても伝えたいことなんですが、
あなたが続けられないのは
あなたが悪いわけじゃないです。
意志力の問題でもないです。
仕組みの問題です。
「悪いのは人ではなく仕組み」の法則です。
物理的に時間がなければ
メルマガ・サブスタを書くことは
そりゃあ物理的に不可能です。
(スキマ時間でうまく書くコツは
また後日、記事にしたいと思います)
逆に時間を決めてからは
その時間に書くだけで
よくなりました。
これだけで、あなたの勝率も
マジで上がると思います。
ぼくが実際にやってみて効いた
時間設計のコツ、3つだけ
お話しさせてください。
①マイペースで続ける
大前提、ぼくは、誰もが毎日
投稿・配信する必要はないと思ってます。
週3回がちょうどいいなら週3回、
週1回でいいなら週1回。
1本を丁寧に作り込む人もいれば、
軽めの記事をコンスタントに出す人もいる。
ペース配分はあなたが
自由に設定していいんですよ。
無理ない設計が
1年無理なく継続するための
大事なポイントです。
②曜日ごとに時間を決める
「毎日同じ時間に書く」のが
難しい方も多いと思います、
曜日ごとに決めちゃうのがいいと思います。
・平日:子どもを送り出した後の10時〜
・土日:朝の家事が終わった後の11時〜
・水曜:外出があるので、この日は書かない
・イレギュラー:急な発熱時など、
書き溜めた文を投稿するor休む
Substackもメルマガにも
予約投稿機能があります。
書く時間と公開時間を分けられるので、
朝書いて夜配信、
なんてことも簡単にできます。
③リカバリ時間を1つ用意
ぼくが会社員の頃、
朝の電車の中でスマホで
メルマガ書くのが習慣でした。
でも疲れていたり、
ネタがまとまらなかったりする日も。
そんなときのために、
リカバリ用の時間を1つ決めておく
ことをおすすめします。
「朝8時に書く。書けなかったら夕方19時に書く」
これだけで、
決めた時間で書ききれなくても
立て直せる仕組みができます。
プランBってやつです。
転んだときの起き上がり方を
決めておくほうが、長く続きます。
まとめ:今日、書く時間をカレンダーに入れよう
続けるための最初の一歩は、
書く時間を先に確保することです。
「いつか書こう」は、
なかなか書けません。
実際、ぼくが挫折したのは
この時間設計が甘かった時です。
1年続けたい人には、マジで
「時間設計」して欲しいです。
あなたはどのくらいのペースで
メルマガ・サブスタ書きますか?
時間にすると何時ごろ
書きますか?
よかったらコメントで
教えてください。
ぼくはメルマガ継続オタクとして
継続する背中をあなたに
見せ続けたいので、
絶対毎日投稿!を宣言します!
書く時間は、朝8時・・・
に書けてなくて、今、
リカバリの深夜にこれ書いてまっす(笑)
翌朝7時に予約投稿用です。
一緒に継続!継続ゥ!
していきましょう!🔥
うおじゅん
お知らせ:
継続モチベーションにお悩みの方、
サブスタ継続ツールを
活用しませんか?
https://keep-substack.vercel.app/
見れば分かると思いますが
小学生でも続けられるようになる
夏休みのラジオ体操スタンプの法則です。
みんなで頑張ってます。
参加希望者はコメントください!




そっか、Postを書かないとシール貼ってもらえないんですね、いまのところNoteしか投稿してない💦